皆さん、こんにちは👋😃
今日は京都に伝わるおまじないのお話です!

 

京都には、商人の家などで代々伝えられてきた【お金の神さん】に愛されるためのおまじないがあるんだそうです。

 

おまじないというより、商売繁盛の為の風習みたいなものかも知れませんね。

 

 

それをちょっとご紹介します!やることは全部で5つ。まずは、

 

【1】財布には「感謝半紙」を

「感謝」と書いた半紙を常に財布に入れておき、次の3つのルールを徹底すること。

(1)週に1度、感謝半紙と一緒に、その後の1週間で使う予定の金額を全て入れる。

新札など、なるべくきれいなお金の方が良いですよ。

(2)お金を支払うときには、必ず「ありがとう」と言葉に出す。

 

 

(3)お金を払いたくないお店にわざわざ立ち寄らない。

半紙の作り方は、半紙を縦に等分に3つ折りにしてカットし、筆ペンなどで気持ちをこめて「感謝」と書く。
半紙の代わりに、一筆箋などでも大丈夫です。

 

【2】財布に「志半紙」を入れる

志半紙とは、自分の願いをかなえるために、お金に貯まってもらえるように『心の土台』を作るんです。

作り方は、半紙をカットするところまでは感謝半紙と同じで、半紙の右側に目標を記し、左側には「志」と書き入れます。

効果的に願望を達成するには、期限を書いて入れることも有効です。

 

【3】小さな貯金箱でためる

大きな貯金箱にお金をためようとして、挫折する人は多いですよね?なので「小銭を敬うことは、お金の神さんに好かれる近道」なんですって!

 

【4】「3000円封筒」をつくる

1万円札を一度崩すと、ついつい使ってしまうってことないですか?そんな流れをせきとめるのが3,000円封筒。

1万円が崩れて3,000円ができたら、それをすぐに取り出し、封筒に入れ替えるだけ。

 

【5】吉数と付き合う

吉数とは1・3・5・7・8といった、縁起のよい数字。運のよい人になるためには、運のよい人やモノに囲まれる習慣づけが肝心。

運とはよい気の集まり。数にも吉数と凶数があります。

 

 

商売をしていた昔の人は『忌み数は相手に不快感を与えるから避ける。偶数は割り切れるから別れる、切れる』から避けますが、ご祝儀などはもちろん、出し入れするときは常に吉数を意識して、よい気を取り入れるようにしましょう。

と、まぁこんな感じで昔からのちょっとしたおまじないが意外にも効果を発揮するかも知れませんよ?

 

 

これらのおまじないをものは試しに実践してみて、「お金の神さん」を呼び寄せてみてはどうでしょう!

 



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