今テレビや雑誌などのメディアで、睡眠・快眠グッズがとても注目されています。
それも日本人の5人に1人が不眠で悩んでいるといわれるからでしょう。

スッキリ起きられる、グッスリ眠れるという人体のメカニズムには
「光」が大きくかかわっています。
そのメカニズムにアプローチした商品が「光目覚まし時計」です。

 

数ある光目覚まし時計の中でも、”目覚め”と”使いやすさ”は群を抜いています。他のものより優れている6つの特徴を紹介します。

 

特徴1:脳からしっかり目覚めさせる明るさ

光目覚まし時計を使ってスッキリ爽快に起きるためには、2500ルクス以上の光を目から取り込まなければなりません。

もう少し詳しく説明すると、光源(光っている場所)ではなく離れたときの光の明るさが2500ルクス以上だということ。

アマゾンや、ネットショップで販売している安価な光目覚まし時計は、この基準を満たしていないことがほとんどです。明るさの記載すらしていないものもよく見かけます。

光源が2万ルクス以上で、目に取り込む光も3500ルクスと朝スッキリ起きられる十分な明るさがあります。

 

特徴2:光だけでは不安な人用「大音量アラーム」搭載

いざ光目覚まし時計を使ってみても「本当に光だけでスッキリ起きられるの?」と不安になりますよね。

今までのインティシリーズにはなかった大音量アラームが搭載されています。

今までありそうでなかった機能ですが、光目覚まし時計のデメリットでもある「起きられないかもしれない」という不安を取り払うことができます。

 

特徴3:顔に光が当たるように設置できる!コンパクト&アーム&アタッチメント

光の効果でスッキリ目覚めるためにはできるだけ顔に光が当たるように設置しないといけません。

他の光目覚まし時計は置くタイプのものしかないので、横からしか光を浴びることができずうまく取り込めないんです。

モデルチェンジを重ねて、

・コンパクト設計でどこでも置ける
・専用アタッチメントで、簡単に壁にかけれる

・専用アームで、自分に合った場所に設置できる※アームは別売り
と、いろいろな角度で設置でき、光を真上から当てることができるようになりました。
人は寝ている時、寝返りや横向き寝など動いてしまうので、上方向から光が当たるように設置することで安心して眠ることができます。

 

特徴4:スマホアプリで操作可能

bluetoothを使ってスマホで操作ができる専用アプリを使えるようになりました。

これが結構便利で主な機能は以下の通りです。

・起床時間の設定
・ライトのON/OFF

・白色/暖色の切り替え

・明るさ調整

・朝の照射時間の設定

スマホ操作に慣れている人ならアプリで設定したほうが使いやすいですよね。

別記事でレビューする予定ですが、ライトのON/OFF機能がすごく便利です。

子供が寝ている部屋にセットして、起きる前に「朝だよ〜おきなさ〜い!」と呼びながらアプリでライトをONにすると子供もシャキッと目覚めてくれます。

 

特徴5:マイクロUSB対応!モバイルバッテリーでも使える

inti4はマイクロUSBに対応しているので、付属品のコンセントはもちろん、パソコンやモバイルバッテリーも使えるようになりました。

今までのインティシリーズや他社の光目覚まし時計は、コンセントから電源を取る必要がありました。

設置場所が電源から遠い、ちょっとデスクライトとして使いたい、出張に持っていきたいなどさらに気軽に使えるようになりました。

 

特徴6:朝も夜も使える!白色LED・暖色LEDの2色を搭載

朝目覚めるための白色LED、夜リラックスする時やベッドサイドランプとしても使えるあたたかい暖色LEDの2色が搭載されています。

朝起きるためだけでなく、夜の寝付きを良くする暖色LEDの切り替えができます。

朝スッキリ、夜グッスリ。睡眠の質がグッと上がりますね!





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