赤ワインの驚くべき効果!アルコールなのに健康にいいことだらけ!?

 

世界中で広く親しまれてると言われている人気のワイン。

美容・アンチエイジングにとてもいいと言われるポリフェノールがたくさん含まれています。そんな赤ワインの驚くべき効果をご紹介させて頂きたいと思います!

 

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ワインに含まれている成分で注目されているのは、アントシアニンなどのポリフェノールで、あるワイン科学研究センターでは「ワインのポリフェノールは、動脈硬化の一因となるとされているLDLコレステロールの酸化を防ぐことに期待できる!」と発表されました。

 

ポリフェノールの一種である抗酸化作用があると言われているレスベラトロールは、認知症予防脳の機能改善にいいと言われている。ブドウの果肉には、学習や記憶に関わる脳神経ホルモンの働きを助けるペプチドが含まれており、白ワインにも含まれているそうです。

 

健康にいいと効果を期待するならワイングラス1~2杯を目安に食事と一緒に楽しみながら飲むと効果が期待できる!アルコールを飲みすぎる事は肝臓に負担がかかり、様々な疾患の原因になるので飲みすぎには注意が必要です。

 

ワインの効果的な飲み方

 

ワインの健康効果を期待するなら、1日にワイングラス2杯が効果的!ポリフェノールが多く含まれている赤ワインがお勧めです!

 

4ワイン

 

ワインの健康効果

動脈硬化を予防してくれる

悪玉コレストロールといわれているLDLコレステロールは、血中で活性酸素によって酸化されると血管内に蓄積され、動脈硬化を引き起こす原因となります。ワインを飲むとLDLが酸化されにくくなって動脈硬化を予防してくれます。

 

脳機能を改善してくれる

ワインに含まれているポリフェノールペプチドが、脳の神経の細胞を保護してくれて、脳機能を改善されるといわれている。適量の赤ワイン1日に100mlから300mlが認知症アルツハイマー病が発症するリスクを下げてくれるといわれている。

 

抗菌作用で胃腸を守ってくれる

赤ワインのシラー種は胃がんの一因とされているヘリコバクターピロリ菌が増えることを抑えてくれるます。また、白ワインは有機酸とアルコールを多く含むので高い殺菌力を発揮してくれる。

 

うつの状態を防いでくれる

ある大学の研究では、ワインを週に2杯から7杯飲んでいた人は、飲まない人に比べてうつ病の発症率か低下されていると研究結果が報告されており、適量のワインにはうつ状態を防ぐ働きがある。

 

抗酸化作用が強い

ワインにはアントシアニン、タンニン、カテキン、リスベラトロール、フラボノイド、プロアントシアニジン、ピセアタンノールなどのポリフェノールが含まれており、強力な抗酸化作用を発揮してくれる。

 

他にもワインには・・・

☆シミを減らす
☆ターンオーバーを促進する
☆肌の潤いを維持する
☆腸内環境を整える

 

一日グラス一杯のワインは太るのを抑止し、むしろ重を減らすダイエット効果】があるなどといった効果があります!!!

 

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健康的で若々しい脳を保つためにワインを積極的に飲むことをおすすめします。ワインを飲んで健康的でいつまでも元気でたくさんの素敵な笑顔で過ごしてみてはいかがでしょうか?

 

最後まで読んで下さりありがとうございました(^^♪

 

 
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